CATCH SURF キャッチサーフ/ オディシー ログ 7'0" プロ × ジェイミー・ブラウン
シドニーを拠点とするオーストラリアのイラストレーター。これまでバンドや飲料メーカー、サーフブランドなどの幅広い作品を手掛け、そのうちボルコム社では7年間働き、4年は南カリフォルニアに在住。そのイラストは、レイドバックしたサーフィンやスケートボードのライフスタイルと、ドリンキング・カルチャーやユーモアを融合させたもの。仕事以外のときは、シドニーのビーチでハングアウトかスケートボードをしているか、パブで飲みながらコースターの裏に落書きをしている姿が見られる。
HDPE(高密度ポリエチレン)製で耐水性・耐久性に優れたボトムシートテールダンパーで耐衝撃性アップ。
Designed by Catch Surf in California, U.S.A.
キャッチサーフ人気No.1レングス
最も多くの方が検討される7フィート。ボリューム感・操作性・車載性・住居対応などのバランスが良いのが最も支持されている理由になります。72リッターの体積で簡単に波をキャッチでき、幅も56cm近くあり安定性が高く、小型車の車内積みやマンションのエレベーターでの出し入れにも苦労しません
BOARD SIZE
| 長さ |
7'0"(213.3cm) |
| 幅 |
22.0"(55.8cm) |
| 厚み |
3.125"(7.9cm) |
| 体積 |
72L |
| 付属フィン |
フロント 4.5インチ センター 3.5インチ フィン付属 |
たくさん波に乗れるキャッチサーフ
一般的なPU素材のサーフボードでは体重65kgの方でボードの体積が46リッター以上が初心者には適性と言われていますが、キャッチサーフのソフトボードは7フィートで72L、8フィートで86L、9フィートで98Lと超浮力を実現。どんな波も逃さず、もっとサーフィンを楽しむことができます。
3本の木製ストリンガーが実現した群を抜く強度と操縦性
ストリンガー無し、もしくは合成樹脂ストリンガーが1〜2本入っているだけのソフトボードが多い中、キャッチサーフは高性能サーフボードと同じ製法木製ストリンガーを3本搭載。ジェイミー・オブライエンがハワイ・ノースショアのパイプラインやワイメアで証明した群を抜く強度と操縦性を実現。またサーフボードが本来持つ絶妙なバランスのしなりと戻りを持ち、滑性能が抜群に高いソフトボードとなっている。
ワックスアップとメンテナンス
・キャッチサーフはワックス使用タイプとなります。満遍なくノーズからテール、レールに満遍なく塗ってください。デッキスキンの小さな凹凸にワックスが入り込みますので、PU(ハードボード)のように毎回のワックスアップは必要ありません。
・海から上がったら真水で砂や海水を流しましょう。汚れを落とすのはもちろんですが、海水による素材の退化防止になります。
・壁などに立てかけて、レールの繋ぎ目やフィンボックスの隙間から本体に吸収された海水を抜き取ります。
・ボードを車載する場合やご自宅での保管する際には、デッキカバーやケースに入れましょう。もし海水が抜き切れてない場合、移動中にボード本体より海水が染み出してシートや床を濡らしてしまう恐れがあります。
・もしリペアが必要な場合には、ボディボードの修理材や「ゴリラグルー」などのシリコン補修材を用いて傷を埋めて海水の侵入を防いでください。
※お使いのモニターにより実際の商品と色が違う可能性があります。
※実店舗と在庫を共有しているため、在庫の状況が随時変わっております。
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